ブログを通じて自身の考えや意見を内外に発信:「やらまい勝っちゃん」と看護の可視化
勝原裕美子著
看護 60(8)46-50
2008年6月
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コメント
bonn1979 さま
鹿児島が近く感じます。私も貴ブログをただいま拝見いたしました。整理の仕方が非常にわかりやすく、あちらこちらクリックしたくなります。とても参考になります。ありがとうございます。
by 勝原裕美子|2008年06月12日 22:17
由美子さま
対話にはいろいろな形があるのだなあと、あらためて思います。いつもありがとうございます。
by 勝原裕美子|2008年06月12日 22:13
図書館で「看護」6月号を手に取り、貴稿拝見しました。
鹿児島県下の社会福祉関係の大学で教えています。
私のブログで、貴ブログのことを紹介しました。
親しみやすい内容で看護の日常と専門性がうかがえます。
これからも読ませていただきます。
私のコメントが採用されたからお世辞を・・・というわけではありませんよ。正直、このブログにはいつもいつも救われています。
「やらまい勝ちゃん」見てみよう!と思うときは、たいがい疲れているときや、行き詰っているときなんです。
私はここから元気をいただき、ここに自分の考えを書いて可視化し、確認しているのかもしれないなぁ~
by 由美子|2008年06月11日 00:59