炎天下とはこのことか。
大阪の街がすべて溶けてなくなるのではないかと思うような暑さだった。
そんな暑さの中、朝から終日、京セラドームで、看護師合同就職説明会に参加。
汗をかきかき、開始時間ちょうどの11時に到着したときには、すでに事務職員が、すっかりブースの準備をしてくれていた。
一番にブースに来てくれた学生さんは、聖隷浜松病院を第一志望だと言い切ってくれた。
ホームページやこのブログも見てくれていた。記念に、撮影。
「一番に来てくださった学生さん。ご縁がありますように!」
もちろん、ブログに載せることの許可はいただきました。
その後も、「朝日新聞の連載を見て、どんな病院なのかと気になっていました」とか、
「学校訪問をしてくれたときに話を聞けなかったので、今日は是非直接聞きたいと思っていました」といった、就職に前向きに人たちが訪ねてきてくれた。
訪ねてきてくれた学生さんたちには、
誠心誠意、当院の看護のよさをお伝えできたと思う。
「看護」をしたいと願う学生さんたちが、「看護」のある当院で一緒にチャレンジしてくれることを
心から願っています。
「看護師採用活動推進隊事務職の皆さんです」