ハワイからの帰路、
機内で次の3本を観ました。
「感染列島」
これは、昨年観よう、観ようと思って観れずにいた映画。
新型インフルエンザに対する認識が、
日本とハワイ、病院の内外とでは
すごく違うことに戸惑った1週間でしたが、
この映画を観ると、やっぱり感染への感度は保っておくべきだと思わされました。
「painted skin」
妖怪と人間との愛憎の話。
なんだか、いい。
「愛を読む人」
機内で観るには、気恥ずかしい箇所もあったが、
展開の見事さに、すっかり心を奪われた。
8時間のフライトで、3本の映画をみると、
帰路はあっという間でした。
あと1時間あれば、「グラントリノ」も観れたのに・・・
とつぶやきながら無事帰国。
今日は、さっそく一日中会議でした。