先日、採用活動を兼ねて、吉備国際大学にうかがい、
上記タイトルで4回生に話をさせていただきました。
そのレポートが、先生から送られてきました。
○看護を発信していくことの重要性
○看護師の質と量の両方の担保が大事だということ
○法律と看護と社会の関連性がわかった
○看護職が政治に関わることの重要性
○看護と政治が無関係でないことを知った
○看護の仕事を世の中に理解してもらうための課題がたくさんあると感じた
○病院をよくし、患者さんによい医療を手依拠うするためには、看護師からの視点や意見がもっと反映されなければならないと思った
といった内容が、びっしり書かれており、
私が伝えたかったことが、ダイレクトに、透き通るように伝わった感じがして嬉しく思いました。
目の前の患者さんを大事に。
そして、視野は広く。
そんな看護師になってほしいなと思います。