学会まで、あと1週間!
第13回日本看護管理学会開催まで、あと1週間となりました。
看護部と総務課を中心に、
最後のツメで、多大なエネルギーと時間をかけてもらっています。
昨夕は、17時半より学会を手伝ってくれる職員向けの説明会を開催しました。
総勢、100名弱がさまざまな部署より助っ人を出してくれます。
昨日の説明会には、70名が集まってくれました。
本当に、すごい力です。
大会長としてご挨拶
責任者から役割ごとのオリ
「皆さんに、いろいろご苦労をかけると思うけれども、
聖隷浜松病院で大会を引き受けてよかったと職員が思え、
浜松の年次大会はよかったと学会参加者が思ってもらえるように
最後までよろしくお願いします」 と挨拶しました。
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コメント
ラベンダー様
退院おめでとうございます。
院内を散策されたとのこと。
限られた敷地の中に所狭しといろいろな設営をさえていただいている病院ですが、患者様は、こんなふうに院内を歩かれているのですね。そして、水やりも!ありがとうございます。
入院生活中にお感じになったこと、このように表現していただき、きっとこのコメントを目にした職員も喜ぶことと思います。
今後も、当院を利用下さる方々に最善を尽くすよう努力してまいります。どうぞお気づきのことなどありましたら、お教えくださいませ。
by 勝原裕美子|2009年08月18日 20:29
土曜日に退院したばかりの者です。久しぶりにネット検索をしていたら、このブログを見つけました。「副院長兼総看護部長」などという立派な方が、このような楽しいブログを書いていることに驚きました。
8月14日、私は退院を翌日に控え、歩けるようになったからだで病院内をあちらこちら探検して回りました。A棟の一番上からは浜松の町並みや海を眺めたり、ぐったりした花々に水をやったりし(たった10分でも花は生き返るのですよ!)、B棟の2階では、自動ピアノの演奏を聴くのにとっておきの場所を見つけて憩いました。
病棟へ戻ってから、館内放送があって「何かな?」と思いましたが、それが、この「学会準備説明会」だったのですね。
10日間の入院生活は、傷の痛みを除けば快適でした。どの看護師さんも、優しく、患者の意志を尊重しながら看護してくださいました。また入院したいなと思うくらいです(病気になるのはいやですが)。
これからも、患者だけでなく、お医者様や看護師さんたちにとって働きやすい病院であってほしいと願っています。
by ラベンダー|2009年08月17日 17:59
山本典子様
本当にご無沙汰しております。
当院でも、例のテープカッターを使っている人をときどきみかけます。見かけたときには、これ、私の知っている看護師さんが開発したんだよと説明しています。
ますますご活躍のよし、
嬉しく、心強く読ませていただきました。
by 勝原裕美子|2009年08月16日 23:32
ご無沙汰しております。最近のメールアドレスを存じませんのでここにご連絡させていただきましたことをお許しください。
国際モダンホスピタルショウの看護のアイデアに応募されていたのを拝見しました。開発も進んでいて、看護の世界も広がっていることがとてもうれしいです。
お元気で活発に活動されているのがブログからも感じられました。管理学会の成功を祈ります!
最後に近況ですが、私の開発したKIRURUが新しくなり、さらにパワーアップし、どこのメーカーのテープもクッキリ切れるようになりました。(その他改良点も多数あります)そして、9月5日から神戸市立博物館で行われる「感性価値創造ミュージアム」に展示されることになりました。よかったら検索して見ていただけたらと存じます。
お元気で!またどこかできっとお会いできる日を楽しみにしております。
by 山本 典子|2009年08月16日 00:17