新入職員のリアリティショックをフォローすることを目的に
毎年実施している調査の結果が出ました。
たくさんの生の声を読み、
ああ、頑張っているなあとか、
よく職場が支えてくれているんだなあとかと、嬉しく思うものもあれば、
これじゃあ、本当につらいよなあとか、
もう少し寄り添ってあげてほしいなあと、少し残念に思うものもあります。
今日は、そんな声を、看護部課長会で共有しました。
この後、これを読んだ課長たちの声を集め、
調査結果といっしょに、すべての新入職員に返します。
せっかく調査しても、何も改善されないという気持ちにならないようにしなきゃね。
と、課長会で確認されたのでした。