懇意にしている看護部長さんから、メールが飛び込みました。
ある学会で、医師の発言をきっかけに看護の可視化が取りざたされ、
日本看護管理学会の今夏の大会における可視化の意味が、再議論されたとのこと。
その報告がメールの趣旨でした。
とても丁寧に報告いただいたことも嬉しかったですが、
可視化議論が、大会終了後4ヶ月近く経っても消えていないことが、なおのこと嬉しかったです。
「こういう議論が、あちらこちらで始まること自体が看護の可視化だと思っています」
と、そのメールに返事をさせていただきました。