研究会議
「国民と看護のインターフェイスとしての看護指標の開発とベンチマークシステムの構築」
えらく長いタイトルですが、
今年度から手がけ始めた研究のタイトルです。
大学教員や当院看護部の次長・課長など、15名の研究メンバーのうち12名が集まり、
本日17時半より、第1回目の研究会議を開催しました。
主な討議内容は、
国民にわかりやすい看護指標とはどのようなものか でした。
看護者の視点、国民の視点、研究者の視点、いろいろな提案がなされ、
短い時間でしたが、全員参加型で内容の濃い話し合いになりました。
これからが楽しみです。
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