学生さんとの貴重な接点
もっと、もっと、いい病院を作りたい。
そのためには、在職中の人たちはもちろんのこと、新しい人たちの力も必要です。
看護の力を社会の力にしていきたい。
そのための仕掛けはいろいろしていますが、まだまだやらねばならないことがあります。
いろいろ意見を聞かせてください。
本日、聖隷クリストファー大学の学生さんたちに向けた、就職説明会の場で話した内容です。
5分間という制限時間内で話しきれないことを
90名を越える大勢の学生さんが、ブースに来て熱心に聞いてくれました。
「にぎやかで熱い雰囲気の中で説明会」 「鳥居院長代行をはじめ、総勢23名で対応」
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このお二人の学生さんに、ブログ掲載をお約束しました。
「載せましたよおぉ」
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コメント
こんにちわ。A3病棟の大石です。実習&就職説明会では積極的に色々質問してくれてありがとうございます。色々な角度から質問してくれるので、私もつい力が入ってしまいました。
話をすることで、自分も新人のときに感じていた不安や期待の入り混じった気持ちを懐かしく思い出しました。
いっぱい考えたり、悩んだことは、何年たっても忘れることがない自分の宝物ですよ。
今年当院に就職した皆さんの先輩が廊下で会うと声をかけてくれることがあります。「大変です~」といいながらも素敵な笑顔をしています。実習での出会いでしたが、こうして就職して、声をかけてもらえるととてもうれしいです。
来年は同じ聖隷浜松病院のスタッフとして、一緒に働きましょうね。「大石さん」と声がかかるのを楽しみに待っています!
by 大石真美子|2010年06月11日 14:45
残りの学生生活、存分に楽しんでください。
その後、お待ちしてまーす!
by 勝原裕美子|2010年06月08日 10:41
本当にブログに載せてもらえるとは思っていませんでした。ありがとうございます。
残りの実習と国家試験を乗り越えて、来年からは学生ではなく、看護師としてお会いできうように頑張ります。
by 松田 章吾|2010年06月06日 21:07