定例の課長面接終了
一人30分。
数日かけて、25名の看護課長との定例面接が終わった。
オープンドアにしているので、いつでも入ってきて話はできるし、
いろいろな場面で普段から顔を合わせてもいるのだが、
定例面接の場となると、少し緊張した雰囲気になる。
面接では、職場の課題、自らの課題、今後のキャリア、管理室への提案などを聞く。
人に向き合うというのは、自分と向き合うことにもなる。
エネルギーがいるが、エネルギーをもらうことにもなる。
それだけ、私も緊張しているのだろう。
聞いたからには、
個別の問題と、共通の問題を整理して、明日に向けた準備をしなくてはいけない。
それと平行して、
さあ今度は、この3倍近くいる係長とスペシャリストの面接がスタートする。
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